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株式会社プランターンエー
問題は集客でも営業でもありません。
中心が曖昧なまま施策を増やし、価値の密度が落ちていることが原因です。
だから比較軸を握られ、価格・機能競争に戻ります。
株式会社プランターンエー

「問題は努力ではなく“

       構造”です。」

こんな状態はありませんか?

 

  • 会議はしているのに、意思決定が前に進まない

  • 施策が増えるほど、現場が疲れていく

  • 社長の頭の中に答えがあり、組織に共有されていない

  • 新規事業や変革を進めたいが、優先順位が定まらない

  • 売上はあるのに、再現性や継続性に不安がある

株式会社プランターンエー

中心(核)→問い(装置)→密度(圧縮)→重力(結果)

この順番で、成果が出る構造をつくります。


・中心...何を優先し、何を捨てるかを決める

・問い...現場が迷わず動ける判断基準をつくる

・密度...施策を減らし、勝ち筋に集中する

・重力...指名・紹介・継続が自然に生まれる状態にする

株式会社プランターンエー

01

事業診断・経営課題整理

 

SVC診断(2週間)経営課題を可視化する事業診断サービス

売上停滞、会議の長期化、施策の分散、現場の迷い。

こうした経営課題を整理し、優先順位と改善ポイントを明確にする事業診断サービスです。

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02

経営伴走支援・組織改善コンサルティング

 

90日で進める経営伴走と組織改善支援

経営者の意思決定を整理し、現場が動ける状態をつくる伴走支援です。

会議改善、優先順位設計、実行管理、KPI整理まで一貫して支援します。

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03

幹部育成・管理職育成・組織内製化支援

 

経営者依存から抜け出す幹部育成支援

幹部・管理職が自ら考え、判断し、現場を動かせる組織へ。

経営者依存を減らし、組織の自走力を高める育成支援を行います。

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04

  • 各現場の実態をデータで捉え、分析から戦略立案まで伴走

KPI・ROIを精査し、投資対効果の高い打ち手へ再設計

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05

成長率分析に基づく次年度戦略の再設計

財務・投資戦略の設計支援

株式会社プランターンエー
株式会社プランターンエー

売上はあるのに、なぜか伸びない

それは努力不足ではなく、“比較の軸”を相手に握られているからです

プランターンエーは、中心を確定し、問いで価値を圧縮し、重力(指名)を生みます

現場が疲れる組織の原因は「頑張り不足」ではありません
意思決定の中心が曖昧だから、判断が増え、摩擦が増える
中心を定め、問いで揃え、密度で削る。すると、会議は短くなり現場が回ります
高単価が売れないのは、価格の問題ではなく
価値が圧縮されていないことが原因です。
中心を定め、問いを装置化し、密度を上げると「買う理由」が一本になります。
私たちの支援は「アドバイス」ではなく、意思決定が進む成果物を必ず残します
構造図/問い設計/90日ロードマップ
株式会社プランターンエー
坂本.jpg

変革と創造の両輪で、企業価値を再設計する。

 

私は、企業が本来持つ価値を見極め、未来に向けて再定義し、

それを社会に伝わる形へと構造化するブランディングを行っています。

 

いま必要なのは、見せ方だけを整える表面的なブランドづくりではありません。

事業の本質、組織の意思、社会との接点を見つめ直し、

「何を信じ、何を生み出し、どう価値として伝えるのか」を一貫して設計することです。

 

私は現場に入り、言葉にならない違和感や可能性を丁寧に掘り起こし、

そこから未来の核となる問いを見つけます。

そして、その問いを理念で終わらせず、

ブランド戦略、事業構想、実行計画へと落とし込み、

企業価値として積み上がる流れをつくります。

 

既存事業を磨くこと。

新たな事業を生み出すこと。

この二つを切り離さず、

変革と創造をひとつのブランド思想でつなぐこと。

それが、私の考えるブランディングです。

 

人財・モノ・企画・現金・時間

企業を支える資本を分断させず、

互いに連鎖しながら価値を増幅していく構造を設計する。

その結果として、企業は一時的に目立つのではなく、

強く、選ばれ続ける存在へと育っていきます。

 

また私は、組織の内側だけで完結しないブランディングを重視しています。

技術、ネットワーク、社会性、外部パートナーとの関係性を編み込みながら、

企業の中に行動を生み出すハブをつくる。

助言だけで終わらず、実装まで伴走し、

構想を現実の推進力へ変えていきます。

 

ブランドとは、飾るものではなく、未来を動かす設計である。

その思想のもとに、私は企業価値の再設計を支援しています。

 

ゴミ集積場

あらゆる組織には、貸借対照表には決して載らない、強力で目に見えない資産が存在します。
それは、模倣不可能な競争優位性と、顧客との深い信頼関係の源泉です。多くのリーダーはその存在を感じながらも、それに名前を付け、解き放ち、最強の武器に変える方法を知りません。

その資産こそが 「感性資本」 です。

チームミーティングの議論

私たちは、企業の中に眠る「感性資本(数値化できない強み・余韻・情熱・文化)」を掘り起こし、問いによって言語化し、構造によって事業価値へ転換します。
同時に、情報ノイズが生む“反射的判断”を止めるため、意思決定の核「0地点」に回帰し、その状態を組織OSとして常時化する経営理論「点線面場(点→線→面→場)」を実装します。
目的は、模倣不可能な「非代替性の資産」を積み上げ、未来へ続く「価値の連鎖(Visionary Chain)」を設計することです。

よくあるご質問

 

Q:コンサルと何が違うのですか?

A: 評価や助言だけで終わるのではなく、経営者の隣で、意思決定と実行が回る構造そのものを一緒につくります。

 

Q:顧問やコーチングとは何が違うのですか?

A: 話を聞いて終わるのではなく、事業の中心を定め、問いを整え、行動と判断がぶれない仕組みへ落とし込みます。

 

Q:どんな経営課題に向いていますか?

A: 会議が長い、施策が散る、現場が迷う、売上はあるのに噛み合わない。そうした「努力不足ではなく構造のズレ」が起きている組織に向いています。

 

Q:何から始めればよいですか?

A: まずは事業の「中心」を確定します。そのうえで、判断と実行を揃えるための「問い」を装置化していきます。

 

Q:「中心」を決めるとはどういうことですか?

A: 何を優先し、何を捨て、どこに力を集中するのかを明確にすることです。中心が決まると、経営判断の迷いが減ります。

 

Q:「問いを装置化する」とは何ですか?

A: 毎回感覚で判断するのではなく、組織が同じ基準で考え、動けるように、問いを仕組みに変えることです。

 

Q:うちはまだ規模が小さいのですが、相談できますか?

A: はい。むしろ規模が小さいほど効果が出やすいです。密度を上げることで、限られた資源でも強い経営ができます。

 

Q:社員数が少なくても意味はありますか?

A: あります。少人数の組織ほど、判断のズレや優先順位の曖昧さが成果に直結するため、構造を整える効果が大きく出ます。

 

Q:経営者一人で抱えている状態でも大丈夫ですか?

A: 大丈夫です。まず経営者の頭の中を整理し、意思決定の軸を明確にするところから始められます。

 

Q:課題が多すぎて整理できていないのですが、それでも大丈夫ですか?

A: はい。課題が多いように見えても、根本には共通する構造があります。まずは全体を整理し、優先順位を定めます。

 

Q:最初にどんなことを整理するのですか?

A: 事業の中心、現状のズレ、優先順位、意思決定基準、そして90日で動かすべき重点項目を整理します。

 

Q:期間はどのくらいですか?

A: 最初の2週間で中心と優先順位を明確にし、その後90日で実行構造を回していきます。

 

Q:最初の2週間では何をするのですか?

A: 現状の課題を整理し、事業の中心を定め、経営判断の軸と優先順位を明確にします。ここが土台になります。

 

Q:90日でどこまで進みますか?

A: 会議、判断、行動の流れが整理され、やるべきことが絞られ、組織として動きやすい状態をつくります。

 

Q:最終的に何が手元に残りますか?

A: 中心の定義、優先順位、意思決定ルール、行動設計、そして継続的に回せる実行の構造が残ります。

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